七五三祈願

古来、日本では数え3歳の男子女子、5歳の男子、7歳の女子はそれぞれ髪置(3歳)、袴着(5歳)、帯解(7歳)と呼ばれる人生儀礼式を行っており、これが現代の七五三祈願に繋がったといわれております。当社でも例年多くのお子様方が御神前でこの晴れの儀式に臨んでおられます。七五三祈願を受けられたお子様方には撤下品として千歳飴・小倉織玉御守をお渡ししております。どうぞお参りください。

※お子様の御着替えを行うお部屋も併設しております。詳しくは当社までお問い合わせください。

初穂料:お子様お一人につき8,000円~


10月戌の日(安産祈願)

10月の戌の日(安産祈願)は3日(土)・15日(木)・27日(火)です。

当社の御祭神の1柱である神功皇后(じんぐうこうごう)はお腹に子供を身籠ったまま三韓征伐を成し遂げた事で有名ですが、陣頭で指揮を執る際に神功皇后は石をお腹に巻いて様態を安定させたと言われます。その甲斐もあって見事に三韓征伐を果たしお腹の子供も無事に出産されました。そしてその時の子供こそが当社の主祭神である応神天皇であります。
当社では神功皇后の安産守護の御利益を込めた小倉織の「安産御守」と「腹帯小布」を授与しております。「安産御守」は身の回りのものに着けられ、また「腹帯小布」は神功皇后がお腹に石を巻いた故事にあやかり腹帯に縫い付けるなどして御神徳を受けられて下さい。

「安産御守」・「安産小布」は安産祈願を受けられた際に御撤下品としてお授けしておりますので、戌の日にはぜひご参拝下さい。

安産祈願 初穂料8000円~


9月戌の日(安産祈願)

9月の戌の日(安産祈願)は9日(水)・21日(月・祝)です。

当社の御祭神の1柱である神功皇后(じんぐうこうごう)はお腹に子供を身籠ったまま三韓征伐を成し遂げた事で有名ですが、陣頭で指揮を執る際に神功皇后は石をお腹に巻いて様態を安定させたと言われます。その甲斐もあって見事に三韓征伐を果たしお腹の子供も無事に出産されました。そしてその時の子供こそが当社の主祭神である応神天皇であります。
当社では神功皇后の安産守護の御利益を込めた小倉織の「安産御守」と「腹帯小布」を授与しております。「安産御守」は身の回りのものに着けられ、また「腹帯小布」は神功皇后がお腹に石を巻いた故事にあやかり腹帯に縫い付けるなどして御神徳を受けられて下さい。

「安産御守」・「安産小布」は安産祈願を受けられた際に御撤下品としてお授けしておりますので、戌の日にはぜひご参拝下さい。

安産祈願 初穂料8000円~


8月戌の日(安産祈願)

8月の戌の日(安産祈願)は4日(火)・16日(日)・28日(金)です。

当社の御祭神の1柱である神功皇后(じんぐうこうごう)はお腹に子供を身籠ったまま三韓征伐を成し遂げた事で有名ですが、陣頭で指揮を執る際に神功皇后は石をお腹に巻いて様態を安定させたと言われます。その甲斐もあって見事に三韓征伐を果たしお腹の子供も無事に出産されました。そしてその時の子供こそが当社の主祭神である応神天皇であります。
当社では神功皇后の安産守護の御利益を込めた小倉織の「安産御守」と「腹帯小布」を授与しております。「安産御守」は身の回りのものに着けられ、また「腹帯小布」は神功皇后がお腹に石を巻いた故事にあやかり腹帯に縫い付けるなどして御神徳を受けられて下さい。

「安産御守」・「安産小布」は安産祈願を受けられた際に御撤下品としてお授けしておりますので、戌の日にはぜひご参拝下さい。

安産祈願 初穂料8000円~


7月戌の日(安産祈願)

7月の戌の日(安産祈願)は11日(土)・23日(木)です。

当社の御祭神の1柱である神功皇后(じんぐうこうごう)はお腹に子供を身籠ったまま三韓征伐を成し遂げた事で有名ですが、陣頭で指揮を執る際に神功皇后は石をお腹に巻いて様態を安定させたと言われます。その甲斐もあって見事に三韓征伐を果たしお腹の子供も無事に出産されました。そしてその時の子供こそが当社の主祭神である応神天皇であります。
当社では神功皇后の安産守護の御利益を込めた小倉織の「安産御守」と「腹帯小布」を授与しております。「安産御守」は身の回りのものに着けられ、また「腹帯小布」は神功皇后がお腹に石を巻いた故事にあやかり腹帯に縫い付けるなどして御神徳を受けられて下さい。

「安産御守」・「安産小布」は安産祈願を受けられた際に御撤下品としてお授けしておりますので、戌の日にはぜひご参拝下さい。

安産祈願 初穂料8000円~