御朱印

御朱印の起源は諸説ありますが、元々は寺社に写経を収めた際の受付印だったと言われております。
現在では参拝の証として墨書で社名や日付を記入し、その上に朱印を押し、墨書と朱印を合わせて御朱印と呼ばれています。
御朱印を集めることを集印と呼び、集印する専用の帳面を御朱印帳と呼び、江戸時代にはすでに存在していたと言われています。

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初穂料三百円

小倉織朱印帳


小倉織朱印帳 初穂料二千五百円

門司・甲宗八幡宮【 願いを込めた小倉織の御守 】


小倉織「縞縞 SHIMA-SHIMA」様のウェブサイトでお守りプロジェクトの思いを伝えるページが公開されています。
是非ご覧下さい。

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